7/26(日)開催の福岡達之先生のご講義に参加しました。
「メディカルスタッフのための摂食嚥下リハビリテーション入門」
「嚥下造影検査の読影と訓練・介入につなげる評価の視点」
医師、歯科技工士、ケアマネジャー、言語聴覚士、
理学療法士、作業療法士、看護師など約50名の多職種が参加しました。
10:00~16:00まで講義と演習を交えながら
1日を通して摂食嚥下についてじっくり学ぶことができました。
摂食嚥下の解剖・生理はもちろん、評価のポイントや訓練方法、
VE・VFの見方など、実践につながる内容が多々ありました。
今回学んだことは、弊社が取り組んでいる
「ESDR(摂食嚥下リハビリテーション)」にも、しっかり活かしていきたいと思います!
(トータルライフケア蒲田訪問看護ステーション主任 理学療法士)







