第44回東京都理学療法学術大会の様子
『パーキンソン病に対する場面別の理学療法』

〜訪問看護における理学療法士の役割〜
地域リハにおいてパーキンソン病患者に対する理学療法の実践を
シンポジストとして登壇させていただきました。
弊社が取り組んでいるSSPD(Support Systems For Parkinson's Disease)を活用して、運動症状、非運動症状(特に便秘)、摂食嚥下機能障害の3つのテーマを中心に訪問看護(リハビリテーション)における
理学療法士の評価、多職種への情報共有について発表しました。
今回の発表にあたり多くのスタッフに協力いただき大変感謝しています。
そして、PD症状にお困りの地域の方々に弊社の取り組みを
しっかり還元できるよう努めてまいります。
株式会社トータルライフケア
蒲田訪問看護ステーション
理学療法士 金枝真希子







